スマートフォン版で見るスマートフォン版ではご覧頂けないページもございます。

白内障手術 硝子体手術 眼瞼下垂手術(日帰り)
小児斜視弱視の専門外来は立川市のスガモト眼科へ

〒190-0004 東京都 立川市 柏町 2-16-4診療時間 午前9:00〜12:00 午後2:30〜5:30
文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大
  • トップページ
  • 当院のご紹介
  • 診療のご案内
  • 診療時間
  • 交通案内
  • お知らせ

目の手術・治療

当院で行っている主な眼科手術と治療の一覧です。

白内障手術(はくないしょうしゅじゅつ)

白内障手術眼内レンズを挿入

白内障手術は主に、濁った水晶体を超音波で砕いて取り出し(超音波水晶体乳化吸引術)、人工のレンズを入れるという方法で行います。

白内障手術について詳しく見る

硝子体手術(しょうしたいしゅじゅつ)

水晶体の後方の青い部分が硝子体水晶体の後方の青い部分が硝子体

硝子体とは眼球の中に入っている、ゼリー状の物質です。

この硝子体が濁って、光が網膜に届かなくなったり、硝子体が原因で網膜に様々な異常をきたしたりした場合に、原因となる硝子体をとり除く手術が『硝子体手術』です。

対象となる疾患

増殖糖尿病網膜症、黄斑円孔、黄斑上膜、硝子体出血 など

硝子体手術について詳しく見る

眼瞼下垂手術(がんけんかすいしゅじゅつ)

上眼瞼(うわまぶた)部分の名称上眼瞼(うわまぶた)部分の名称

上眼瞼(うわまぶた)を上へ引き上げる筋肉の力がうまく伝わらず、瞼(まぶた)が下方に垂れて開けにくくなる状態です。

眼瞼下垂手術について詳しく見る

翼状片手術(よくじょうへんしゅじゅつ)

翼状片(よくじょうへん)とは、異常化した結膜(白目の表面を覆う半透明の膜)組織が、目頭(めがしら)の方から黒目に三角形状に入り込んでくる病気です。

翼状片手術では、黒目を覆う翼状片をはがして切除し、その部分を健康な結膜で被い縫合します。

翼状片手術について詳しく見る

レーザー治療

黄斑部の様子黄斑部の様子

加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい)

治療法としては、下記の2通りがあります。当院では「ルセンティス硝子体内注射」のみ施術しています。

病気の原因となるVEGF(血管内皮細胞増殖因子)を阻害する薬を目に注入する「ルセンティス硝子体内注射」

光に感受性の高いビスダインという特殊な薬剤を点滴し、そこにレーザーを優しく当てて治療する光線力学的療法(PDT)

加齢黄斑変性の治療について詳しく見る

網膜の疾患網膜の疾患

糖尿病網膜症(とうにょうびょうもうまくしょう)

治療法としては、下記の2通りがあります。

レーザー光線を当てて傷んだ網膜を萎縮させ、網膜症の進展を防止する「レーザー光凝固治療」

病気が進行し、硝子体出血や網膜剥離などになった場合には、硝子体手術

糖尿病網膜症の治療について詳しく見る

小児・斜視弱視外来(しょうに・しゃしじゃくしがいらい)

外斜視 (右目で見たとき)外斜視 (右目で見たとき)

子供の視機能発育に影響を及ぼす、強度の遠視や乱視、あるいは斜視がないかを精査し、弱視にならぬよう治療する(お手伝いする)外来です。

小児・斜視弱視外来について詳しく見る

ボトックス治療

眼瞼けいれん(がんかんけいれん)の治療法として、ボトックス注射による治療があります。

ご質問やお問い合わせは、下記までお電話下さい ※診療予約は承っておりません

TEL:042-535-3338
受付時間 午前9:00〜12:00 午後2:30〜5:30
  • 院長のご紹介
  • 院内のご紹介
  • 診療設備
  • 目の手術・治療
初診の方へ 来院から診療〜会計までの流れ、初診に必要な持ち物はこちら。
地図
住所 〒190-0004
東京都立川市柏町2-16-4
TEL 042-535-3338
お問い合わせ専用

JR 立川 駅北口より

多摩モノレール・立川バス
「泉体育館」下車徒歩5分。
立川バス「柏町一丁目」より、徒歩0分。
華屋与兵衛の隣り
駐車場スペース16台あり

地図をダウンロードする(印刷用PDFファイル 168KB)

携帯版ホームページ

http://www.sugamoto.jp/m/

スガモト眼科携帯版ホームページ QRコード
携帯にメールを送る

スマートフォン版
ホームページ

http://www.sugamoto.jp/sp/

スガモト眼科スマートフォン版ホームページ QRコード
メールを送る