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白内障手術 硝子体手術 眼瞼下垂手術(日帰り)
小児斜視弱視の専門外来は立川市のスガモト眼科へ

〒190-0004 東京都 立川市 柏町 2-16-4診療時間 午前9:00〜12:00 午後2:30〜5:30
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小児斜視弱視外来

くわしい目の症状や治療の内容をご説明します。

小児・斜視弱視外来の診療日時は、第1・3土曜日の午前9:00〜12:00です。
診療予約が必要となりますので、042-535-3338 までお電話下さい。

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斜視弱視外来(しゃしじゃくしがいらい)について

斜視の種類斜視の種類

生まれたばかりの赤ちゃんは、"明るい・暗い" 程度しか分かりません。1歳で(0.1)位ですが背丈や体重が増えるのと同じように視力も徐々に成長してゆき、だいたい6歳で(1.2)になります。ところが、遠視や乱視が強かったり、これらの左右のバランスが取れてなかったり、斜視があったりするとその成長が遅れて十分に発達しないまま固定してしまうのです。ほぼ8歳で視力の成長は終わると言われていますので、発見や治療が遅れると、不十分な見え方のまま一生過ごさなければなりません。そのようなお子さんを作らないため、当院では「斜視弱視外来」を2週に1度もうけています。成長期である子供の視力を計測・治療する国家資格をもつ視能訓練師と小児眼科専門の医師がチームを組んで担当します。

診療日時
第1・3土曜日 午前9:00〜12:00 要診療予約

次のような症状のあるお子様には注意

  • 黒目の位置が、外や内側あるいは上下にずれている
  • 視線が定まらない。焦点が合ってないように感じる時がある
  • 両目で見た時に、物が二つにだぶって見えるという
  • 遠近感・立体感がとりにくい
  • 片目を隠すと機嫌が悪くなる
  • 目が揺れている
  • 片目をつぶって見る、首を傾げて見るなど、見方に極端な癖がある

治療法

視機能を育てるため、特殊眼鏡処方や訓練指導をおこないます。目の成長が終わるまで数年にわたる長期間のケアをしています。また斜視に関しては、斜視眼の視機能育成目的以外にも、斜視外見上の苦痛の改善で手術が必要と判断した場合、大学病院を紹介しています。

ご質問やお問い合わせは、下記までお電話下さい ※診療予約は承っておりません

TEL:042-535-3338
受付時間 午前9:00〜12:00 午後2:30〜5:30
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地図
住所 〒190-0004
東京都立川市柏町2-16-4
TEL 042-535-3338
お問い合わせ専用

JR 立川 駅北口より

多摩モノレール・立川バス
「泉体育館」下車徒歩5分。
立川バス「柏町一丁目」より、徒歩0分。
華屋与兵衛の隣り
駐車場スペース16台あり

地図をダウンロードする(印刷用PDFファイル 168KB)

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